第4チャクラ(ハートチャクラ)詳細説明:クンダリーニ・ライン・チャクラ

第4チャクラ(ハートチャクラ)詳細説明:クンダリーニ・ライン・チャクラ


第4チャクラ(ハートチャクラ)の開花と成長

第4チャクラ ハートチャクラ第4チャクラの開花は、12歳~16歳で始まります。

この第4チャクラの開花や成長に関わるのは、自己愛、他己愛、共感、寛容、同情、希望そして信頼などです。

そのため、この時期は特に、両親として、または教師や講師として、愛のあるコミュニケーションを心がけることは大切です。

第4チャクラ第四チャクラ容赦自己愛共感

7チャクラの中心に位置するこの第4チャクラは、第1~3の肉体的なエネルギーと、第5~7の感情的なエネルギーの中心に位置するため、両方を感知します。

つまり、感情の交流やコミュニケーション、スキンシップなどの距離感をつかもうと

胸腺に繋がりを持つ第4チャクラは、免疫システムと関係があります。

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具体的には、肺や心臓、気道、大動脈、肺静脈など、神経網と繋がりがあり、第4チャクラのエネルギーが弱くなると、免疫力の低下につながります。

その後、第4チャクラの成長へ戻ってくるのは、42歳~46歳で、そして72歳~76歳となります。

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第4チャクラ(ハートチャクラ)の機能

第4チャクラはアストラル体とつながっています。アストラル体は、体の周り、75cm程外にあるオーラです。

愛の関係

このチャクラは愛に関係があり、愛の行動や感情だけでなく、自己愛やパートナーへの愛、ペットに対する愛といった対象が明確な愛も含まれます。

私たちは、家族や恋人、仕事のパートナーや友人を無条件に愛していても、言動が気に入らない状況もあります。そしていかなる関係も、お互いのためを思って、関係に終止符を打つこともできます。

愛のエネルギーを安定的かつ継続的に発揮するには、第1~第3チャクラの安定が土台となります。

愛の理解

思いやりや同情、共感もまた、このチャクラに関係しています。

他人の苦しみを愛情で理解する、或いはその人の視点で感じることは第4チャクラに関わりのある能力です。

愛の平和

時に私たちは、自分以外の誰かの考えや行動、状況を受け入れるべき局面を迎えることもあります。

結婚すれば尚のこと、お互いの歩み寄りが必要と言われますが、受け入れることによってのみ、変化への道を選べるのです。

そして変化への道を選べるようになれば、幸せな愛情や、お互いへの尊敬を通して、互いの研鑽で成長していくことができます。

執着と自由

真実の愛には自由があり、相手の成長の楽しみがあり、能力や愛の発揮、他の人々からの尊敬や、自分自身に対する自信が得られます。

執着は依存関係を作りだしてしまいます。

愛と悲しみ

第4チャクラが許す限り、私たちは深い愛を抱くことができます。

それはまた、愛の結束が壊れた時、愛が深ければ深いほど、悲しみもまた深くなります。

楽観主義

第3と第4チャクラのバランスが保てることにより、物事を楽観的に見ることができます。そして、前向きな気持ちで物事に取り組めるようになります。

次世代DNAアクティベーションを受けると、第4チャクラが強さを取り戻し安定しますので、家族や恋人、お子さまなど、いつもより深い愛情を感じやすくなるでしょう。

つまり、愛とは何か、心で知ることができるようになります。

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第4チャクラ(ハートチャクラ)のエネルギーバランスが失われると・・・

人間関係への波紋

私たちがどのような人間関係を持とうとも、例えそれが対自分であれ、対家族、対恋人、対友人であろうとも、お互いに敬い、平等で安らぎに満ちた、自由な関係であることが基本となります。

つまり、お互いに第4チャクラのハートを開き、受け入れる状態であることが、良好な相互関係を築く基礎となります。

共依存関係

自分自身への不完全さを感じることから、それを補う性格や特性を持つ恋人や友人との人間関係を大切にする場合があります。

このような人間関係は、良い方向へ働くこともありますが、共依存に陥り、お互いを縛りつけ、コントロールする人間関係へと発展してしまうこともあります。

特定の人間関係に依存してしまうことは、自分の方向性を見失ってしまうこともありますので、注意が必要です。

心の余裕

私たちは第4チャクラを開くことで、自分自身や周りの人々を受け入れることができます。

自分自身や周りの人々を受け入れると言うことは、失敗や欠点も含めて受け止めることですが、第4チャクラのエネルギーが枯渇している、或いはチャクラが閉じてしまっていると、受け止めることが出来なくなります。

つまらないことで許せなくなったり、拒絶してしまったりすることになり、自分も相手も両方を苦しめてしまう結果になります。

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予防とヒーリング

第1チャクラのエネルギーバランスを取り戻すためには、幾つかの方法があります。

再発防止のためにも、予防として、根本的な原因を知り、その解決に取り組むことが大切です。

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また、現状の症状を緩和するためにヒーリングを行うことは効果的です。

そのためにキャンデスの次世代DNAアクティベーションとアセンションワークショップは、全チャクラのエネルギーバランスを取り戻し、再発防止することにとても役立ちます。

次世代DNAアクティベーションのお申し込み方法は、こちらをご覧ください。

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